最後のセッションではなぜ絵画を選んだのかというと問いから出発してます。
絵画は無理だろうと思われているからこそ、そこに期待がないからこそ、逆にニュートラルにアクセスできるメディアとしてを選んだ、と南川さんは話しています。ビデオはまだ若いメディアですが、普及率で言えば、同じようなものかもしれませんね。
話のおしまいにはちょっとした新しいプロジェクトの提案をしてます。実現させたいですね。
ではまた次回。
オリジナルの収録日:2010年2月14日夜
5/5
最後のセッションではなぜ絵画を選んだのかというと問いから出発してます。
絵画は無理だろうと思われているからこそ、そこに期待がないからこそ、逆にニュートラルにアクセスできるメディアとしてを選んだ、と南川さんは話しています。ビデオはまだ若いメディアですが、普及率で言えば、同じようなものかもしれませんね。
話のおしまいにはちょっとした新しいプロジェクトの提案をしてます。実現させたいですね。
ではまた次回。
オリジナルの収録日:2010年2月14日夜
5/5
5/3/10
with_shimon_minamikawa_5
言葉にする
南川史門さんと話す、その5 約16分
最後のセッションではなぜ絵画を選んだのかというと問いから出発してます。
絵画は無理だろうと思われているからこそ、そこに期待がないからこそ、逆にニュートラルにアクセスできるメディアとしてを選んだ、と南川さんは話しています。ビデオはまだ若いメディアですが、普及率で言えば、同じようなものかもしれませんね。
話のおしまいにはちょっとした新しいプロジェクトの提案をしてます。実現させたいですね。
ではまた次回。
オリジナルの収録日:2010年2月14日夜
5/5